紙管で組み上げるガリレオ式望遠鏡左は佐賀県立宇宙科学館で製作体験をされた方が持ち込んでくれたもの。倍率10倍 500円 レンズはガラス(なんと研磨の様子から見学できる)視野は狭いが好感の持てる像を結ぶ。
右は4.5倍2100円のもの。市販品だがブランド名が無いので、事務局では「MUJINON」という愛称を付けて呼んでいる。レンズはプラスチック。見え味はそれなり。
紙管で組み上げるガリレオ式望遠鏡
2008年国際ポテト年も残すところあと50日と少し。
日経トレンディ12月号(11月4日発売)の特集記事「09年ヒット予測ランキング」で
世界天文年を楽しむ最重要ツールのひとつ、「日食グラス」も紹介された。
天文の本を買いましょう。


通称「記者レク」。つまりメディア関係者への説明会なので、右を向いても左を向いても記者がいっぱい。
「世界天文年2009推進室」の部屋を準備中です。